2010.07.24 Saturday
アジアの雑貨たち展
![]() 今日から、「アジアの雑貨たち展」が日本郷土玩具館「プラスワンギャラリー」にて始まりました。夏休みの間中行うロングランで、インドやインドネシアなどで作られた、ストールやサンダル・バッグなどの身に着けるものから、香水瓶・テーブルクロスなどインテリア雑貨などを集めた、バザールのような展示会です。 ナイロンテープで編まれたバッグ。カラフルで、形も色々あります。軽くて水に強いので、水辺に出掛ける季節にぴったり。 ジッパー(ファスナー)を縫い合わせたバッグ。二色使いでちょっと細長の台形なので、肩に掛けると素敵です。 お揃いのジッパーポーチは、カラフルな色合わせ。持ち手から、ずうーっとジッパーが繋がっていて、開いていくと一本に |

ナイロンテープで編まれたバッグ。カラフルで、形も色々あります。軽くて水に強いので、水辺に出掛ける季節にぴったり。
ジッパー(ファスナー)を縫い合わせたバッグ。二色使いでちょっと細長の台形なので、肩に掛けると素敵です。
お揃いのジッパーポーチは、カラフルな色合わせ。持ち手から、ずうーっとジッパーが繋がっていて、開いていくと一本に
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さらしやガーゼで作られた優しい素材感と、透け感が初夏にピッタリです。
デニム生地のトートバッグ。切りっぱなしのラフな感じと、カチッとした四角い形とのアンバランスが絶妙です。
藍染め・ガーゼなど素材感の組み合わせが面白いコサージュです。

会場では、カラフルな色ガラスで作られた、鉢と、マグカップが目に飛び込んで、来た人を驚かせています。
和にも洋にも合わせることの出来る、田井将博さんの吹きガラス。涼やかなブルーのガラス鉢に、白いストライプと、水玉模様が新鮮です。
白・黒・朱のストライプが利いた小振りの花入れ。
日用的なお皿や鉢・コップに留まらず、電気スタンドやお茶入れ・抹茶茶碗など、幅広い作品を是非、ご覧下さい。
美観地区内の倉敷川のほとりにある6本の桜の木が満開となりました。
平成22年3月1日より「旅の風景シリーズ第8集」として、瀬戸大橋が結ぶ町、倉敷・琴平・高松を題材とした切手シートが販売されています。
光栄にも、一番上の切手は、
アフリカの王様の為に作られたアンティークビーズを使ったシリーズ。珊瑚のような深い赤が印象的です。色違いでブルー系のものもございます。
奥西和さんのお父様は、沖縄で竹を使った手仕事をされていたそうです。父を想い、竹のイメージから生まれた「Ka-maa」シリーズ。ちなみに[Ka-maa/カマー]とは、お父様の沖縄名だそうです。この他にも、100年位前にヴェネチアで作られた竹の形のガラスビーズをメインに銀や天然石を使った夏らしいアクセサリーもございます。

